消防隊進入口

小学生の時まで、お盆とお正月はデパートに行っていた 天井が低くて暗い駐車場に入って 車を降りると、商業的ないろんな匂いがした 八戸の中心街はその時しかいくことがなくて、地方で都市に憧れるには十分な体験でした 

上空に向けて1階の構造をコピーアンドペーストしたような見た目のビルたちには、窓に赤い三角形のシールが貼ってある。結構あれが好きで、今の自分の部屋のダイニング西側の窓にはそのシールが貼ってある

仕事は朝早く家から近いので、家に帰ってきてから日が沈むまでの時間が2時間くらいある まあ今が日照時間が長いからというのもありますが! 日が出ている間に家に帰ると、日が出ているうちに済ませられる家事ややるべきことがあり、そして少し遠くの山に向かって日が落ちている大きなグラデーションを見る時間まである なるべくその夕暮れを長く楽しみたいと思って、最近はその時間の空気を部屋の中にとっておくように窓をあけて換気をしている

気温も半袖ハーフパンツで過ごすのに丁度良かったので、少しだけ散歩しようとおもって可燃ごみを出しに外にでたりした ごみを出したあと、気持ちよすぎて手を大きく振って歩きました

57.4平米2LDKのデカきお部屋は本当に快適で、完全に 過去の自分を救っている 大学生になる時から諦めていた、独立洗面台がありますよ…よかったじゃん!頑張って、もしかしたらいままで様々な分岐があって、いま進んでない方にいたら、違った人生があって、それはもっと、素直で、大きな間違いをすることがなくて、「大人」になりやすかったのかもしれないけど、今私が人生を続けているということだけで、続かなかった過去よりも尊いんだよ〜

好きな色は緑なんだよなと、思っていて、視界に緑が入ってないと狂うなあということも同時に思った時 手に持っていたドーナツはポン・デ・リングの抹茶味でした

次はお風呂に窓がついてたらいいかも

晴れた日にブックオフに行こう

睡眠時間は短すぎても長すぎてもだめという説がありますが、短いのはよくないけれど、長い時は 体や脳が運動しているからその分補填しようとしているらしい 最近WIREDのYouTube 睡眠学者の柳沢正史先生の動画を見て知りました 

最近はよく寝ていました

これから個展のある先輩と電話して、その後に駒場祭を乗り越えた友達と電話をするなどしました 先輩と話すのはとても久しぶりであり、マンツーで話すこともあんま無かったので電話をしたとき 「(うわー!先輩だ!)」というリアクションをしたら、『いま血吐いた?』って言われて最高に先輩節で嬉しかったです 友達は3週間ぶりくらいに電話した気がします 友達の尊敬する点などを話しましたら、友達が「沖田さんは…」と尊敬する点のキャッチボールをしようとしてくれて 「沖田さんは自分のことを信じているから、変に気を使わなくていい」と言ってくれて嬉しかったです

フラットメイトとしか会えてなかった最近ですが、あ、外に出れそうと思った日があって、その日を境に日々が戻ってきた感じがします

これは日々の感想です

今日は霰が降って、家の前の融雪装置が連なり噴水のようでした しかし噴水は見る分には綺麗ですが自分が濡れるとなると話は違います

これからもっと仲良くなりたいと思っていた友達が引っ越すことになったので、一緒に時間を過ごしたいと思い一緒に家でお茶しました 熱すぎず冷たすぎないお茶、つまりは温いお茶はいくらでも飲めるし、冷たいものより健康にいい気がします 冬の日中の会合の今のところの最適解は、ストーブの上で常に湯を沸かし、茶を入れ続けることかもしれません 冬じゃなくてもいいのかも

23:30頃になり、友達が眠くなってきたと言っていたので友達の家から自分の家に帰りました 話す議題がたくさんありすぎるわけではなく、ぽっと出て来た話したいことをお茶飲みながらずっと話すみたいなことが楽しくて 友達が、え どうしよう、あしたバイト先来る?笑 って言っていたので、でも別れはいずれ来るんだよ と言って笑ったりして帰りました

最近考えたことはなんか英語喋れない 話す勇気がない自分が恥ずかしいので英語しゃべれるようになりたいということです 駅前留学とか考えてみたいのですが、まずは自分で頑張ってみます

あと、春からジムに通おうと思います

かっこよくなりたいです

日常

仕事と仕事の合間の期間で、とてもゆったりしている最近。はりきりすぎちゃったなと少し反省 毎日次の日が休みみたいな過ごし方をしてしまう 120パーセントまで生き切りたい ちょっとマインドセットせよみたいにいわれてるかのように丁度よくお休み期間が出来、制作したり友達とお話したり、した おてんとさまってみてるんやな

12:30 友達のカフェにいく

今日はキャロットケーキのある日だった。ホットコーヒーと一緒に本読んだり、おしゃべり 最近は人と3時間くらいをベースにおしゃべりしてしまう。そろそろ帰るかとなった時が3時間くらい。ありがたいはなし。友達が近くにいるって本当にいいな

衣替えをした。コートを出した。そろそろあと1ヶ月も経たないうちにコートの季節になるかも。その前に友達と海を見に行く予定を立てました。やったね。

日常の方が人生において主であり、とっても忙しくそのあとパンクみたいなことはあんまりしたくない。しゃあないときもありますが。

まあまあゆっくりになれてる。またがんばるんですが。

植物や本たち、この暮らしの事情を誰よりも知ってる

アブサン、ロックで

興奮と平安、安寧

暗黙の了解、バイナルとバイナルのあわいの沈黙

大きい声で話さなくてもいい

時間の積み重ねの事情を、みんなでの大事にしてる

素敵な場所を、残しておきたい

頑張るんじゃなくて、沿う

 

6時まで起きちゃった

早いんじゃなくて遅いけど、キッチンで偶然会った

眠れない夜は1人で過ごさなくてもいいよ

朝刊を届けるエンジンの音も、白い明かりが灯る新聞屋さんも、絶望しなくていいよ

 

京都、瞬きする間に終わった

って福井に帰ってきてから友達に言ったら、「瞬き長ー」って言ってた

長い瞬き

その間に福井の友達たちが出てくる夢をみた

はこち(箱石)と2人で時間を過ごすのは初めてだった

また近いうちに行こうね

人間との関わりという意味での社会

他者からの忘却が庇護だと思ってかけこむときとあれば、他者の記憶の中に自分の欠片があることに生と実存を感じたりする

19くらいからおもってること:いい匂いのする人になりたい 長岡亮介(さん)とエレベーター一緒になったことある知り合いがいて、どうでしたか?!って聞いたら「セクシーな香りがした」って言ってた だから私は形から入るんヤー いい香りのするフレグランス 履歴としては20-22にかけてliquides imaginaires(🇫🇷)のメランコリア とAbel(🇳🇿)のピンクアイリスを併用 最近まではAqua di parma(🇮🇹)のフィーコデアマルフィ 新しい香りはやっぱり私ってパチョリ選びがち(墨汁みたいな香り)なんやなって思いました これがこれからの私の匂い すれ違った時に、なんかいい匂いがしたなって思って貰えるような大人になりたいねい

一晩寝ればもやもやしてることがある程度すっきりするという自分の一時期なくなったとおもっていた長所が戻ってきた おかえりよ 

私のいいところは一旦受容することだ 理解できるし。でも悪く言えば過剰摂取してしまうということだ。ここってもうちょっとうまくやっていきたい

物作り、手を動かすこと、これらは私の中で大きな要素だけれども、人との関係性という意味での社会の中で生きていくことは忘れずに生きたい

最近はそんなこと考えてる

最近ちょっと大人になってきたなってなんとなくかんじる 良い方向に 自分のこれからが楽しみで、30歳くらいになったらめっちゃいい大人になってるんじゃないかって思う 

みててな ずっとみてなくてもいいけど

淡水

生活の中に私のかけらを感じてくれることがあるという事象が存在するらしい こんな有難いことってないよね

私の頭の中に川がながれていたりお水-水辺-淡水がある時は精神衛生🛰いい感じの時だと、最近のこのかんじについて言語化が出来た まあうまくまだまとまってないけど 海好きだけど海ではないんだよなと思う 海の香りは時として刀のようになる気がするから_田んぼとか、川辺とか、あとプールのにおいとかが好きです だから山形行った時にれなちゃんに眺望の丘につれていってもらって、田んぼの風景と山が見れたことがすごくよかった。れなちゃんと話してて、れなちゃんは覚えてるけど私は忘れている思い出があるなと思ったので、忘れない為に留めておきたいと思います。わたしが多分大学1年生の私が、くるり琥珀色の街、上海蟹の朝をれなちゃんに教えてくれたって言って、れなちゃんがそれを今回の河北町からの帰り道が始まる時に流して、なんかゾワッみたいなフワッみたいな したって言ってたのを聞いて、自分のかけらが人の心の中に存在することがあるんだなとおもった_ 

思えば、切羽詰まってもう本当に生きてて辛いことしか無いかもしれないと考えて、ちょっと世の中から距離置いて、そこから社会復帰みたいなことしてからはじめて山形の人たちと会った。自分の知らないうちに自分のかけらが人の心の中にあることに気付いて、その時にもしいなくなってても自分が残るんだろうな というか ボジティブな意味で 残るから、 本当にいなくなることはできないよなっていう 本当にポジティブな意味で だからいなくならなくて良かったよって思って それが言葉にできた今、山形で久しぶりに会いたい人に会えた時に薄々と感じていた泣きたい気持ちが押し寄せて、瞼という小さなダムが崩壊している

いろいろ、よかったね

学生の時(私の考える一番頑張れてた時は2年-3年の前期あたり)になんであんなに根詰めて出来てたんだろうって話もした。神経が通る場所が深かった感覚、今はそこまで出来てないみたいな 良くも悪くも時間内にものを作るようになった だがしかしどっちも多分いいことでその過去があった技術の蓄積によって今ものがつくれているので、というそういう考えに至れたことが宝であります

以後制作継続---私はデザインだけじゃなくても作るということから興味を離せないんだと思います なので制作という大きなくくりで。

あらためて今後ともよろしくお願いします

春かも

桜が咲かないと春だと認めん

でも桜咲いてもこちら全然寒かったりするから、もう何を信じて春だと思えばいいの?

てか私が求めてる春ってなんなの?

5月くらいがいっちゃん好きです

日々を過ごす中で、自分のためにその場を楽しくさせようと思っているところがある Badな日だったと思いたくないから

自由律俳句みたいなつぶやきが続きます

コンビニの生ハムを破かずに綺麗につまめる人はいるのか?

ゲーセンで働いてるけどゲーセンに行きたい(自分の店舗では遊べないというルールがある)

人生で一度はウェーブヘアが似合う爆美女になってみたい

腹立つことあっても許せるようになってきた

初対面の人に、顔良いから性格やばそうっていわれた(霊感でもあるんですか?)

美味しいご飯たべたい

夜中まで飲んで、起きてもまだ夜であってほしい

風を感じたい